30歳で教員を辞めた男の人生

30歳で教員を辞めて気づいたこと、教員をやっていて学んだことなどを書いていきたいと思います。教員の方も、そうでない方も、仕事と生き方について考える参考にしてきただける記事を目指します。

社長の言葉「単純 バカで 能天気」

今日、会社で社長と面談がありました。

自分の課題は「押しが弱い」ということだと伝えると、たくさんのアドバイス、そして視野を広げる話をしてくださりました。

お話から、たくさんの学びがありましたが、1つこれから意識しようと決めたことが、

「単純 バカで 能天気」

に生きていくことです。

余計なことを考えて、行動しない。
相手に無駄に気づかって、声をかけない。

そんな自分を変えていこうと思いました。

今の会社の社長は、とても人間力がある方です。会社を立ち上げて、ここまで大きくしてきた。並大抵じゃないと思います。

学校を辞めて、今の会社に勤めて、社長のような方と出会えた自分の運命に、感謝です。

しっかり学び、行動に移して自分を成長させていきたい、と思える日でした。

この気持ちを忘れないようにしたいです。